Kowa社 手持ちスリット
「SL-19」
お子さんや、あご台に顔を乗せられない患者さんの診察に使用します。
| クリニック名 | 医療法人水野眼科 |
|---|---|
| 理事長 | 水野 薫(ミズノ カオル) |
| 院長 | 水野博史(ミズノ ヒロシ) |
| 住所 | 〒562-0023 箕面市粟生間谷西2-8-22-106 |
| お問い合わせ | 072-727-6361 お問い合わせフォームはこちら |
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:30〜12:00 | ○ | ○ | ○ | / | ○ | ○ | / |
| 16:30〜18:30 | ○ | ○ | △ | / | ○ | / | / |
※表は左右にスクロールして確認することができます。
水曜午後、木曜、土曜午後、日曜日、祝祭日
△:水曜午後は手術あり
阪急バス 粟生団地
初診の際は、マイナンバーカード
または健康保険証、
各種医療証を必ずお持ちください。
保険証が期限切れの場合は使用できません。当院ではオンライン資格確認を導入し、マイナンバーカードを活用した診療情報の共有に取り組んでいます。
また、他院からのご紹介状をお持ちの方は、受付時に必ずご提出ください。診療に必要な情報を共有することで、より適切でスムーズな診察につながります。
初診時には問診票にご記入いただき、
それをもとに治療計画を立てます。
症状に応じて散瞳薬を使用して眼底検査をおこなうことがあります。薬の効果は三〜四時間ほど続き、その間は車の運転ができません。お車でお越しの場合は、効果が切れるまで院内でお待ちいただくか、別の日に再受診をお願いすることがあります。
眼鏡の処方は一般的な視力検査よりも時間がかかるため、初診時に完了しない場合は後日あらためてご予約をお願いすることがあります。
診療内容に応じて、保険診療と
自費診療(保険外診療)がございます。
所要時間や費用についてご不明な点があれば、どうぞお気軽にスタッフまでお尋ねください。
当院は地域のかかりつけ眼科として、地域の医療機関さまにとっても、気になる目の症状があるときに安心して任せていただける存在でありたいと考えています。
必要に応じて眼底検査や視野検査などの精密検査をおこない、当院でご対応できる治療は責任を持っておこないます。一方で、より高度な手術や専門的な治療が必要な場合には、速やかに大学病院や基幹病院などの専門施設へご紹介し、患者さまが安心して継続治療を受けられるよう連携を大切にしています。
視野検査や眼底検査、OCTなどの結果は迅速にご報告し、治療の判断にお役立ていただけるよう努めております。
地域に根ざす小さな眼科だからこそ、
お一人ひとりの患者さまを丁寧に診察し、
必要な医療機関とつながる架け橋の役割を
果たしたいと考えています。
安心して診療を受けていただける環境づくりを心がけておりますので、ご不明な点があればいつでもお尋ねください。
お子さんや、あご台に顔を乗せられない患者さんの診察に使用します。
単眼倒像鏡。眼底を診察します。
目の屈折や角膜の状態、眼圧を測定します。
網膜の断面図、緑内障の評価、網膜血管の造影検査、眼底自発蛍光などを検査します。
スリットランプを乗せる台です。自動で引き出すことができ、患者さんの膝などに当たらないよう安全に設計されています。
目の診察において最も重要な機械です。高輝度LED光源を採用しており詳細な診察が可能です。
診察時に患者さんが座る椅子です。自動で上下させることができ、背もたれが広く安全性の高い設計です。
目の長さ(眼軸)や角膜の乱視の状態を測定します。主に白内障手術前の検査として使用します。
5m離れた従来の視力検査と違い、1mの距離で視力が測定できます。
最新型の視野検査機械です。従来のものよりも検査時間が大幅に短くなり、患者さんの負担が軽減されます。
従来の視野検査機械です。重症の緑内障でも正確な視野評価が可能です。
検査した画像をデータ化して一括管理するシステムです。患者ごとにデータをファイリングすることが可能です。
角膜内皮細胞を測定します。主に白内障術前の評価として使用します。
白内障手術で使用します。大学病院でも採用している最先端の超音波機械です。重症例でも安全な手術が可能です。
最先端の手術専用顕微鏡です。高い解像度と深い焦点深度の両立を実現し、鮮明な術野を提供します。硝子体手術にも対応可能です。
手術時に患者さんが座る椅子です。自動リクライニングとなっており、快適な姿勢で手術を受けていただくことが可能です。
手術で使用した器具を滅菌します。
手術で使用した器具を滅菌します。